記事一覧

全道選手権函館予選 結果

本日テーオーデパート2階にて、
第74回 全道将棋選手権大会
兼 第70回 全日本アマチュア将棋名人戦
函館地区予選が行われました。
16名の参加でした。

優勝   笠井将生 (代表)
準優勝 西 倫理 (代表)
3位  斉藤航輔 (代表)
4位 坂木祐介

大会参加者の皆様、お疲れ様でした。
IMG_0146.jpg
IMG_0190.jpg

スポンサーサイト

コメント

No title

少し前に仕事が終わって結果が気になり覗いてみたら西さん凄いなと!このメンバーで代表獲得とは^^笠井君はさすがとしか言いようがないです!代表メンバーは全道大会でも頑張ってきてください、陰ながら応援しています!

No title

16人で3人選ぶなら
スイス式5回戦をやるとか、
3勝者が4名いるので、4名でもう1回抽選して
代表決定戦をやったほうが納得がいく。
特に3連勝して最後に負けると順位が下がってしまう。負けた相手が上の順位になる可能性がある。これは感情的にも納得できない。

3勝1敗で

代表になれたり、なれなかったりの経験者ですが
決定戦をやってくれた方が納得いきますね。
運営の方は大変だと思いますが
検討して頂けると嬉しいです。

個人的には…

参加者20人で代表枠2の大会があった場合、4回戦終了時点で全勝1、3-1が6くらいになる可能性があるんですよ。そこから全勝以外の代表1名決めるとなると、あと3回戦やらないとダメになりますよね。運営の方が大変になるし、選手としてもやりたくないかな?(笑)あくまで個人的な意見です。

No title

参加者が16人の場合4回戦で
4-0 1人
3-1 4人
2-2 7人
1-3 3人
0-4 1人
したがって3-1 4人がもう1回やれば
2人が4-1で決まる
4-0 は次に負けても4-1
これで3人決定

No title

楯はスポンサーからの提供だろう。
毎年同じだろう。
写真をみると
楯が4つ、大きいのが1つ、中が1つ、小が2つ。
これから想像すると、トーナメント形式で優勝、
準優勝、ベスト4の敗戦者2人が3位。
予選をやって、その後トーナメント方式が
これまでの試合形式であったのであろう。
予選後、トーナメント方式は運営は
試合数は少なく、運営も容易で、番狂わせも
少ないだろう。運営側からみると優秀な方式。
参加者からみると予選落ちすると楽しみがない。
一般的に、予選会と一般戦に分けているところが
多いようだ。
参加人数により、より全体的な満足度の高くなる
試合形式をとるべきだろう。
参加者・・・顧客満足度をどう上げるかだが。
参加者をどう増やすかが、100人支部への足掛かりになるだろう。
人口が同程度で、100人支部の八戸と比較してみたら面白い。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

hakodateshogi

Author:hakodateshogi
将棋を好きな人のためのブログ。
棋戦情報も気づいたら載せます。
函館(周辺)の将棋好き集まれ!

来館者数